minpaku.plus

東京、大阪、京都、神奈川、神戸で民泊をはじめよう

airbnb代行サービスminpaku.plusについて

民泊(みんぱく)とは「部屋を貸したい」という人が「部屋を借りたい」という旅行者に、一般の民家などを提供する、バケーションレンタルやホームステイなどを含む総称です。
ホテル宿泊に飽き足りない旅行者たちに向けて自分の空き部屋やスペースを貸しだす、民泊サービスが今広がりを見せています。

たとえば民泊サービスの代表的なものにAirbnb®というものがあり、旅行者は世界中で現地人のお家に宿泊できるということです。宿泊する側の使い方はシンプルで、泊まりたい街を検索するとその街で物件を登録しているユーザーがヒットします。
日本で外国人の受け入れをする側に立つ事も可能です。自分の家などに空き部屋やスペースがあれば旅行者に有料で貸し出すことができます。

minpaku.plusは、新しくホストとして物件の運用をしたいあなたと賃貸のプラットフォームのプラットフォームを提供するAirbnb®、HomeAway、FlipKeyなどをつなぐサービスです。

minpaku.plusは株式会社エクソンが運営する独自のAirbnb®運営代行サービスです。 弊社及び弊社が展開するminpaku.plusは,Airbnb®およびそれを運用する©Airbnb,Inc.はじめすべてのグループ企業と業務提携協力関係にありません。

minpaku.plusではスタッフを募集しています。

minpaku.plusでは民泊プラットフォームの運営代行などの業務拡大に伴い、新しいスタッフを募集しております。不動産経験者、インテリアコーディネート経験者を歓迎!募集要項に関しましてはminpaku.plus求人フォームをご確認ください。


12月11日読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」にて弊社エクソンが取材をうけました。

「情報ライブミヤネ屋」 「情報ライブミヤネ屋」

11月5日毎日放送「ちちんぷいぷい」にて弊社エクソンが取材をうけました。

11月4日毎日放送「voice」にて弊社エクソンが取材をうけました。

「ウェークアップぷらす」

8月19日読売テレビ「ウェークアップぷらす」にて弊社エクソンが取材をうけました。


賃貸住宅フェア2015 in 大阪にブース出店します

賃貸住宅フェア2015 in 大阪はインテックス大阪で行われる、賃貸オーナーとパートーナーシップを結ぶ管理会社が一斉に集う総合展示会です。Airbnb®の活用について興味をお持ちの方はお気軽にスタッフにお声がけください。皆様のご来場お待ちしております。イベントは終了しました。

たくさんのご来場ありがとうございました!


minpaku.plusが毎日新聞に取り上げられました

8月31日毎日新聞の記事にて弊社エクソンが取材をうけました。実際の記事は画像をクリックしてご覧下さい。

訪日客向け拡大

米社に登録、3倍 住宅空室活用

「高級ホテルはどの国にもある。私が泊まりたかったのは畳の部屋だ」。今春、フランス人の4人家族が京都市にある町家風の一般住宅に宿泊した。一家は飛行機のファーストクラスで世界を旅する富裕層。家主から住宅を借りて、フランス人に貸した会社員の男性(43)は「お金持ちが選んでくれて驚いた」と話す。
両者をつないだのは、2008年創業の米Airbnb(エアビーアンドビー)社のサービス。インターネットで宿泊場所の提供者(ホスト)と旅行者(ゲスト)を引き合わせており、対象は190カ国、3万4000以上の都市だ。
同社によると、日本の部屋の登録件数はこの1年で3倍以上に急増。8月現在、約1万3000件が登録されている。男性は京都の住宅のほかに賃貸マンションの部屋などをそれぞれの家主から了解を得て借りて登録している。多い時で月400万円以上を稼いだといい、「こんなに人気があるとは。大変な副収入だ」と驚く。
男性は旅館業法で必要な営業許可を得ていない。「民間同士の自由な契約なのだから許可がなぜ必要なのか」と語る。
ホスト向けサービスを代行するベンチャー企業も続々と誕生。通訳を派遣したり、室内の清掃を請け負ったりするなどして、売り上げの一部を手数料として受け取るビジネスだ。東京都内で約30人のホストをサポートするアクシスモーションの田中祥司代表は「ゲストと一緒に居酒屋に行くなど、普通のパックツアーでは買えない『体験』を提供できる」と語る。
総務省の統計によると、高齢化や人口減を背景に、全国の空き家率(マンションなどの空室も含む)は13年に13・5%と過去最高になった。代行会社のエクソン(大阪市)の中島正晴社長は「空室が埋まらず困っている家主が多くいるが、日本人に不人気の物件でも外国人は泊まる。旅行者も家主もみんなが喜ぶビジネスだ」と話す。
「民泊」の料金は、おおむね1泊1万円前後とされる。都内の代行会社の収益表によると、渋谷区で家賃12万7000円のマンションの部屋(30平方メートル)を民泊に提供すると、月の売り上げは36万円が見込める。代行会社への手数料14万円を引いた22万円がホストの利益になる。高い利益が期待できるため、資産運用としても注目されている。ある代行会社の社長は「投資家から1億円をエアビーで増やしてくれと頼まれた」と明かす。人手不足のため断ったというが、「態勢さえ整えば高い利益を出す自信がある」と話す。
有志でお金を出し合ってホストに登録したサラリーマンや、分譲マンションの販売を急きょ中止してエアビーに登録する準備を進めている業者もいる。「日本人に部屋を貸している場合ではない」「マンション1棟を丸ごと登録したい」。不動産業界からはこんな声まで出始めている。
2015年8月31日号毎日新聞より抜粋


minpaku.plusが全国賃貸住宅新聞に取り上げられました

6月29日号全国賃貸住宅新聞の関西トピックス面、「家主了承済みのAirbnb用物件を紹介」の記事にて弊社エクソンのminpaku.plusが紹介されました。実際の記事は画像をクリックしてご覧下さい。

【エクソン】家主了承済みのAirbnb用物件を紹介

大阪・京都・東京の3拠点で約70物件

エクソン(大阪府大阪市)は、Airbnbにおけるホスト希望者とオーナー了承済みの空き部屋のマッチングを行っている。 「現在首都圏では強制退去の数がかなり増えています。そして、その理由のほとんどがオーナーに無断で転貸していたことが原因です。しかし実際にオーナーがAirbnbとして部屋を使用することを探すとなると、かなり困難なことです」と話すのは取締役の齊藤泰以氏。もともと齊藤氏自身もAirbnbを利用し観光客に部屋の貸し出しを行ってきたが、規模を大きくする中で、物件探しに苦労したという。一方、同社CEOの中島正晴氏によると、オーナーはAirbnbを拒否している訳ではないという。「『事前にきちんと説明してくれれば』とよく言われるのですが、今誰がどのように部屋を使っているのか把握できればオーナーは納得してくれます」(中島氏)そこで同社がオーナーとホスト希望者の間に入り、橋渡し役を担っているという。
現在、同社がAirbnb用としてリスティングの作成からオペレーション、鍵の受け渡しや掃除といった運営代行を手がけるのは70物件弱。大阪・京都・東京の3拠点で20名のスタッフが対応に当たる。また、どこの国から問い合わせが来ても対処できるように、英語、中国語、韓国語を話せる人員を揃えているという。「自動翻訳機などもありますが、ときに誤訳することもあります。ネイティブによる正確な言語で自己紹介や使用に当たってのルールを説明した方が事前のトラブル予防にも繋がります」(齊藤氏)
先日から、「Airbnb plus」という新たなフェイスブックページを立ち上げ、オーナーの許可がおりた物件について順次公開している。「来年までに物件数500を目標にがんばります」(中島氏)
2015年6月29日号全国賃貸住宅新聞より抜粋

民泊サービスでホストになる際の注意点

外国人を宿泊させるため、という理由で普通に仲介業者経由で賃貸物件を探していると、なかなか物件は見つかりません。オーナーが嫌がるケースがほとんどですし、そもそも不動産管理会社がオーナーに話を持っていく前に断る可能性が大きいです。国内にあるリスティングの中には普通に物件を借りて、内緒でAirbnb®運用を行なっている場合があります。
ご自分が物件のオーナーであれば問題ありませんが、賃貸物件で民泊を行う場合、通常物件契約時に結ぶ賃貸借契約の中には、第三者への転貸は禁止、という条項があります。例えばAirbnb®でのホスティングなどはこれに抵触するため、大家に内緒でやっていて、ゲストを宿泊させていることがバレた場合、最悪追い出されてしまいます(厳密に言うと、追い出す権利が大家に発生します)ので、注意が必要です。

airbnb®への使用可能物件のみを斡旋しています

上記のようなリスクをホスト様に負って頂かないよう、当社ではオーナー様より民泊への使用許可を頂いた物件のみをご用意していますので、安心してairbnb®ほか民泊などバケーションレンタルでのご使用が可能です。

当社でお手伝いできる運営代行業務です

  • 民泊可能物件の選定・紹介
  • 面倒な各種民泊代行業者へのホスト登録代行
  • お問い合わせ頂きやすい物件ページ作成登録
  • インテリアの内装・デザインの考案
  • プロによる家具・照明・小物の設営
  • カメラマンによる写真撮影
  • 他言語の物件説明資料の作成
  • 海外ゲストとのメール対応
  • 鍵の管理・引き渡し、チェックイン、チェックアウト対応
  • チェックアウト後清掃の手配
運営スタートまでの流れについて
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①物件契約

  1. 事業に適した物件探し
  2. 内見(弊社にて)
  3. 写真にてご確認
  4. 仮申込み
  5. 内見(ホスト様とご一緒)
  6. 本申し込み
  7. 契約

不動産の打ち合わせを行います。弊社の豊富な民泊使用許可物件からお客様の希望する物件の選定をおこない、内見や申し込み手続きを行います

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②内装・デザイン

  1. デザイナーと内見
  2. イメージに関する打ち合わせ
  3. 予算確認
  4. デザイン案
  5. 家具・家電・消耗品の発注
  6. 最終予算の確認

内見時にプロのインテリアデザイナーが同行、採寸を行い、外国人観光客好みのデザイン・イメージ作成します。その後家具等の選定・買付・発注手配を行います、荷物搬入時のイメージ通りの設置、組み立て等も代行いたします。

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③設営

  1. 光熱費の契約
  2. 鍵引き渡し
  3. 家具・家電・消耗品の搬入
  4. 設営
  5. 合鍵作成

各家電等の取扱い説明書作成(英語、中国語表記) 必要家電、備品・消耗品の買付発注、生活必需品全ての購入手配をおこないます

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④写真撮影

  1. 撮影
  2. 写真加工

プロのカメラマンによる、ホテルパンフレットのような「泊まってみたい」と思われる写真を撮影致します。

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⑤各種民泊プラットフォームへのリスティング

  1. アカウント作成
  2. 写真アップロード
  3. コンテンツ作成

airbnb®ほか登録代行、アカウント作成、写真アップロード、コンテンツ作成、料金設定などの登録作業代行から物件説明資料作成、地図、案内資料作成、印刷物の作成までを承ります。海外ゲストからの問い合わせにも専門スタッフが対応します。

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⑥運営代行

  1. 鍵の管理、受け渡し
  2. お客様へのフォロー(宿泊以外のコンシェルジュ対応含む)
  3. コンテンツ作成
  4. レビューに対する投稿、フォロー
  5. 清掃手配

日々のメール対応(1営業日以内、英語・中国語対応)、季節・各地イベント時や閑散期における料金設定、物件までの道案内や同行、観光案内同行、レストラン手配、タクシー手配、ゲストとのコミュニケーション、荷物預かり等、他にも様々な支援・対応の代行を幅広くサポートします。

さまざまなパッケージプランをご用意してます

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ゲストハウスのホスト希望者を探しています。はじめての方でも安心です。

minpaku.plusでは、ホスト運営に興味があれば、簡単にホスト運営をはじめることができます。
minpaku.plusではオーナー・管理会社許可の物件で、かつ観光旅行人気スポットの、東京、大阪、京都、神奈川、神戸などにて多数確保しております。
もちろんホスティングに必要な、お部屋の準備やセッティング、ゲスト対応やリスティングなど面倒な作業の代行も行っております。
minpaku.plusは、はじめてのかたでも安心してAirbnb®をはじめとした民泊のホストになれるサービスです。

Tokyo

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Kanagawa

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Kyoto

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Osaka

Osaka

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